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縦笛 黒 です 何管とかはわかりません。指穴は7個です。長さは全長約37cm、直径約1.9cm
竹製でまだ音は出ます 水洗いで自然乾燥させ、暗所にて保管しておりました。
富山県高岡市の工房「新月乃笛」で造られたものになります。当時の定価約1万円ほどで購入しました。
お値下げ可
塗装(漆)の欠け、はげが少し見られますが大きなものでは無いため演奏に支障はないと思います。
中古品であることをご理解の上ご購入くださいませ
緩衝材に巻いて発送いたします。
他に気になることがありましたらお気軽にコメントください
新月乃笛 Webより引用
幕末の頃、虚無僧をしていた初代・窪谷新四郎は、笛の名手として、演奏や指導の傍ら、地元の雅楽団体(照栄連)の結成に携わったのをきっかけに、自らで尺八や龍笛を作るようになりました。
2代目・窪谷新三郎は龍笛の名手で雅楽講師でもありました。県内の曳山や獅子舞の笛を、「新」という称号をつけ、本格的に制作販売するようになりました。
3代目・窪谷新顕は、称号を「新月」に変更し、終戦後からは県外の笛も手がけるようになりました。照栄連の会長を務めた龍笛の名手で、受賞歴も多数あります。
4代目・窪谷政雄は、照栄連の現・会長であり、龍笛の演奏者。笛の装飾である銀環の職人でもあります。
現在は、3代目・窪谷新顕の弟子であった松岡正樹が、5代目として「新月」の笛作りの技と心を受け継いでいます
和楽器
祭り用
祭礼用
獅子舞
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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